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アレンジ


きのうはアレンジで参加させていただいた楽譜の出版の

打ち上げに行ってまいりました。


久しぶりに第一線で活躍されているミュージシャンと

音楽の話をすることができて、とても楽しかったです。


お料理もお酒もとてもおいしく、減量のことは忘れて

たくさん頂きました。


もう一度宣伝・・・いや、紹介しちゃうぞ。


えいっっっ






さて・・・・

気になる拳骨さん。


拳骨さんは野生のコオロギ。

やはり外に出て風に当たったり草陰に休んだりするのが

彼にはいいんだろうと思います。


自力で雨露をしのいだりエサを探したりする生活力のいらない

私の部屋でスポイルされすぎる前に外に放そうと決めました。



きのう出版楽譜の打ち上げに出かける前、

帰宅後の夜中になったら放そうと思って

明るいうちに外の良い場所を見つけておきました。


最終の新幹線で家に帰り、夜中にキャベツを広げたら

またいなくなっていました。


ヤツはお腹がいっぱいになって一晩キャベツの下で寝ると、

どこかへ行ってしまうのです。


なので私の部屋のどこに隠れたのかわからず、

外に放すことができませんでした。


今日になって、朝起きて目を開けると拳骨が私の枕元を

つつつ・・・

と歩いて通っていきました。

放そう放そうと思いつつ、どんどん情がうつっていくのが自分で分かる。


かわいい・・・


ますます手放したくなくなってしまいました。


なかなか決められずに、自分で優柔不断だなあ

と思いながら近くのホームセンターでコオロギ専用のエサと止まり木、

それと下に敷く砂などを買ってきてしまいました。


おしまい。




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お知らせ

いつもブログを見て下さっているみなさん、ありがとうございます。最近はコメントも自然と頂けるようになって嬉しい限りです。これから出かけます。今日の更新と頂いたコメントへのお返事は明日します。少々お待ちくださいねねね。

拳骨さん


ここ一週間ほど同居しているコオロギの拳骨さん、

数日前からいなくなったんですよ。


死んでしまったかと思っていたんですが、

部屋の掃除をしても仏さんが出てこない、ということで

窓を開けたときに出て行ったのかな、と不思議に思っていました。


ちょっとさみしーなーと思っていたら、またひょっこりと顔を出して、

えさをおいていた場所で食べるものを探してキョロキョロしているので

あわててキャベツを用意しました。



このまま同居していても、いずれこの部屋で死んでしまう。


それは悲しいのでそろそろ少しのエサとともに外の草むらへ放したらどうかな、と思う。


でもかわいい。。。

キャベツに丸く穴をあける食べ方や、その下で寝ているところとかが・・・・


手放したくないとも思う。


どうしよう。。。。




「パリからの手紙」


化粧品のグラスオールという会社のウェブページに、

「パリからの手紙」

と題して、パリ在住のピアニストであり、

友人である木野真美さんが書いた記事が載っていますので

ここに紹介させていただきます。

http://www.graceor.jp/style/paris_06.php


留学中、コンセルヴァトアールの私の卒業作品である

ピアノコンチェルトのソロを弾いてもらったり、

アレンジ作品をコンサートで演奏してもらったり、と彼女にはお世話になっています。


彼女は音符を追うだけではなく、

その曲がどのように書かれているか

といったアプローチから始めて、プレイヤーの立場から技術的に

弾きにくい箇所を指摘してもらったこともあり、書き手にとって心強い存在です。


この夏は帰国して来るそうなので、機会があったら会いたいなぁ。




デジタル体重計


ウチの体重計がもう壊れかかっていた。
なにせ計るたびに3kgくらいちがう


新しいのを買おう、という事で購入。




カツマーおすすめの前から気になっていたこの体重計、

半額くらいの手頃な値段になっていたこの機会を逃してなるものか。


2人まではパソコンでデータ管理までできるのだ。


体重だけではなく、基礎代謝や内臓脂肪まで測定してくれる。


それにしても・・・

食べるのを控えているのになぜか体重が減らないナァ。。。


そしてなんと!!体年令まで出るんざんすよ。


ワタシ37才ですが、33才と出ました。


まだまだ負けませんわよ。


ふふふふ


歯歯歯歯歯!!





オススメ映画

きょうはオフ。


家でのんびり過ごしています。


「ジョーズ3」



「旅立ちの時」

を観る。




リバー・フェニックス超美形。

彼女役も超美形。


若くして逝ったリバーフェニックス。


才能を認められた人って何故か(?_?)早く逝ってしまう。


ヘビーでさりげない、とてもいい映画だった。


久しぶりにいい映画を観たような気がする。


おまけ画像
同居人の拳骨さん@エサのキャベツの下で昼寝中
ツノ出てるで

200907241904000.jpg

同居人の紹介


どっから入ってきたのか最近わたしの部屋にこの人がいる。


M.コオロギ氏

200907222342000.jpg


ツノがじゃりン子チエに出てくる花井拳骨のまゆ毛のようだ。


いちおー食料もおいて同居。


鳴いてみてくれないかなぁ。




おすすめサプリメント


最近とても体調がいいな、気づきました。


ここ1年くらい一生懸命取り組むようになった空手のおかげか、

ジョギングのおかげか、サプリメントのおかげか、寝酒をやめたせいか、

わかりません。


体調が良いと気持ちも楽しい。


これも久しぶりに実感したことです。


趣味のものはオススメしたくても興味は人それぞれ。



先日、サプリメントについて聞かれました。

と、いうことで今日はサプリメントのお話。


現在の食料事情では、食物だけから栄養を摂るのは難しいそうなんです。

たしかに、野菜の味に関しては私自身、昔より味が薄くなったと実感しています。

で、マルチビタミンを摂っているのですが、体調が違うぜ!というくらいに良いです。

http://www.vita9.com/index.php?main_page=product_info&cPath=4&products_id=5&gad=CJGBhJcCEgiiZawBAbeephjH5a_7AyDVxIkb


ただ、アメリカからの輸入なので高価。。。。


でも体調の良さには替えられないと思っています。


弟のT号と義妹のみかんも一日一錠づつ摂っているみたいです。




お誕生日おめでとう


弟のS号と、2日違いの誕生日の甥っ子のタロー(仮名)の

誕生日を合同で祝う。


駅前のお店で貝づくし。


帰ってからS号が花火屋で買ってきた花火をやるも、

大きな連発花火などはタローが怖がって家の中へ逃げ込む。


手持ちの20連発花火は火薬が目ン玉の中に舞い戻ってくる。


小さい手持ち花火をやっているとタローも家の中から出てくる。

200907191952003.jpg



大きい花火は庭じゃ狭いというので近くの堤防へ。


本格的な花火もあるゾ。



大きいのを打ち上げて遊んでいたら、

近所のひとカーテンを開けてこっちにらんでるし。


無意識だろうが、みんな私の影にタテに並ぶ。


わしを盾にして隠れるのはやめてくれー。




おすすめ映画


みなさんこんにちわー。

めっさめさ暑いですね。


今日はアルパチーノのおすすめ作品をご紹介します。


パチーノの面白いと思う作品は多いけれど、その中でわたしが一番好きなのは

「Sea of love」




一見、普通のラブサスペンスのようで、さりげなくいい作品。


パチーノはニューヨークの刑事。


くたびれた中年刑事役がぴったりなのだ。


同僚にからんだりして、けっこうヤな事を言う。

私は絶対にこういう人とは友達になりたくないなあ、と思いながら見てしまう。


ヤな奴や情けない奴を演じることが多いパチーノ。


恋人役のエレン・バーキンもエロくてとっても素敵。



自信を持ってオススメできる映画です。




おためしレッスン


小学校一年生の男の子がおためしレッスンに来た。


歌をうたったりリズム打ちをしたり、音を聴いて当てたりした。


音符を書くのは初めてらしく、線と線の間にびっちりはまっている

まんじゅうのような形をした音符がGOOD!


音符を書いたことが彼には新鮮だったらしい。

家に帰ってから

「作曲する」

と言って、五線紙になにやら書いていたもよう。


おためしレッスンはどうやら楽しかったらしく、良かったなあ。


今月から来ることになった。




ヴァイオリンとサックスのアレンジ


私が手がけさせていただいたアレンジ曲が掲載された

楽譜が2冊、無事出版されました。


いつもお世話になっている出版社の方々に

この場を借りてお礼を申し上げます。


まず、N響コンサートマスターの篠崎史紀氏(マロ先生)監修による

MARO's palette

すべてヴァイオリンとピアノのための曲集です。


アレンジを仕上げてから、先生と先生の生徒さん、

出版社の方と一緒に音を出しながら、

あーでもないこーでもないと皆で作りました。


浜辺の歌をアレンジしています。




も一冊。

GO!GO!吹奏楽 8月号

曲は、嵐の「Crazy moon~キミ ハ ム・テ・キ」


アレンジにとりかかった時は、まだこの曲の楽譜が出版されて

いなかったので、耳コピからやりました。


サクソフォンカルテット用でし。




こちらは読み物もたくさんあって、中・高校でブラスバンドをやっている

皆さんが楽しめる内容だと思います。


買ってください

おねがいします

ぎっくり腰


弟のT号がゴルフでぎっくり腰になったというので、

スポーツアイシングの本と、愛用している氷のうを届けに行った。


武道ショップのイサミで購入したこの氷のう、

ベルトが付いていて患部に固定できるのでとっても便利。


初めて使ったとき、

こんないいもんあったんか~

と感激した。



義妹のみかん(仮名)が仕事でいなくて、

T号と甥っ子のタロー(仮名)が男二人で夕食の最中。


ご飯たべてくー?

と言われたけれど、その日ウチは肉じゃがだったのだ。


早く帰って肉じゃが食べよと思っていたのに、

タローにせがまれてクワガタや超合金でさんざん遊んでしまった。



タローにくわがたもろた。

200907132041000.jpg



T号にアイスもろた

200907132058000.jpg



タローとアイスを二人で食べてしまったので、

仕事から帰宅したみかんにおこられる。


結局いっしょに風呂に入るまでつきあって、タローがつぶれる11時に帰宅。



親切に氷のうを届けたのに、帰り際T号が礼を言わないので

「いやぁ~、世話したね」

と言ったら、


「アイスあげただろ」



夕飯を食べていないのに、家に帰って体重計に乗るとまだデブ。


食事は控えているのになんで体重が増えるのかわからん。


肉じゃがは明日の朝食にしよう。




ぶら下がり健康機


梅雨らしい季節。

庭の紫陽花がきれいに咲いた。


でも湿気が多いし蒸し暑いからイラッとする。


ほんの短い晴れ間に走りに行って、気分転換する。


注文していたぶら下がり器が届いた。

200907091332000.jpg



汗だくになって組み立てているうちにまた機嫌が悪くなってきた。


不快指数ってホントに不快な気分になるから不快指数ってよぶんかな。

広辞苑で調べたらやっぱりそうだった。


けん垂が一回もできない。

くそぅ。

稽古に行ってイライラを発散させる。


きげんわるい→うんどう→きげんわるい→うんどう


単純な図式。

早く夏が来ますように~




ソルフェージュの教え方


楽典は頭で覚えなければいけないことが多い。


いつもスタッカートとアクセントを逆の意味に取り違えてしまう子がいる。


記号の形の雰囲気で覚えさせたらどうかな、と思って、

スタッカートの形ってどんな感じがする?

と聞いてみた。


しばらくう~ん、と考えてから

「ジャンプする!」


かわいくて思わず笑ってしまった。


いけねェ、いけねェ




ハトに食べられた豆


近所の友達のM坊から、また自作のきゅうりをもらった。

200907082020000.jpg


白菜もキャベツも。


野菜はとてもきれいにできたのに、えだ豆は枯れてしまった、と。

植えた時点でハトに食べられたんではないかと。


ハトなまいき。


きゅうりは洗ってみそをつけて食べる。


おいしいおいしい。




おやぢバンド


若い女性の生徒さんのソルフェージュのレッスンがあった。


レッスンが終わったとき、カバンの中から楽譜を出して

「近所の整体師さんからバンドをやろうって誘われた」

と。


北島三郎や谷川新司、サザン、長渕剛。


町のオリジナルソング

「○○(地名)の人とお茶を」

という曲もある。


他のメンバーは全員おじさんの、まさに

「おやぢバンド」



サブちゃんの曲は

♪しろいフンドシしめて~♪

♪男の塊~~なんちゃら~♪


という歌詞。選曲がヘビーだ。


紅一点の彼女は

「キーボードを頼まれけれど、コードやアドリブをどうすればいいかなあ」

と。


ではまた別に時間をとってやってみましょう、という話になった。


刑務所などに慰問に行って演奏するらしい。


バンドかあ。


楽しみが増えていいなあ。




ダイエット


8月の試合のため、今日からダイエット。


軽量級で申し込んだのに、体重は確実に増えている。


今のままでは試合前の計量でアウトなのだ。


朝・昼をしっかり食べて、夜は軽く済ませようと思う。


これでしぼれるかなあ。




体幹シューズ


ジョギングのときに履いている、リーボックの

「体幹シューズ」

バーゲンで2足目を買った。

200907062150000.jpg


コレ、サイズが小さめなので、今まで小さめのを使っていたんだけれど、

やっぱ足先がちょっと痛い。


0.5cm大きいサイズのを買った。


履き心地バツグンなので、これからも愛用するつもり。


へっへ、いい買い物だったぜ。




愛知県大会


この週末は愛知県大会で名古屋に行っていました。


今まで試合前日は一人で緊張してガチガチになっていたんですが、

ものの本によると友達とおしゃべりしたりするのがいいらしい。


前回の交流試合のとき、応援に来た甥っ子のタロー(仮名)が、

私が出番を待っている間じゅう絡まりついてくるので、

話をしたり一緒にジュースを飲んだりしたのがかえって良かったんだな、

と思ったこともあって、名古屋の友達と前日会った。


通称RTちゃん。


RTちゃんは地元の音楽学校でソルフェージュを教えています。


おいしくてあっという間にたいらげてしまった、

みそかつのおいしいお店に連れて行ってくれました。

200907041807000.jpg


お互いにソルフェージュを教えているのでそんな話から始まって、お茶へ。

けぇき。

200907041935000.jpg


そして最後はやっぱり恋バナ。うふふふ。



それはさておき翌日の試合。


あまりの人の多さにビックリ。

200907051413000.jpg


子供から壮年まで、た~くさんの人が出場していました。


午前中の予選で最終延長戦までいきましたが、

けっきょく一回戦で負けてしまいました。。。。。


ライトコンタクト(ヘッドギアつける)は14才くらいの若い人が多くて

強い!
強い!!
強い!!!



フルコンタクト(ヘッドギアなし)にいたってはターミネーターのよう。


男子の試合を観ていても、すごい勢い。。。


層の厚いところで試合に参加させて頂き、

自分の力のなさを実感しました。(遅すぎ?!)


今回はビデオに撮ってもらったので、それを見てよく研究しようと思います。



いつもご指導を頂いている先生や先輩方、そして当日応援してくださったみなさん、

本当にありがとうございました。


これにこりず、また頑張ります!!


ナナコさん(名古屋駅前の待ち合わせスポットらしい)
200907041931000.jpg

おたんじょうびかい


甥っ子のタロー(仮名)の幼稚園でのお誕生日会を見に行った。


毎回、お父さん+お母さん+おばあちゃん(おカん)+おばさん(わし)が

大挙して来るのはタローだけ。



一人ひとり名前と何才になったかを言う。

200907031040000.jpg



タローはどんなふうにいうのかなー

とちょっとドキドキ



うははははは!!!

と笑いながら出てきて、


あはっ!!タローです!

ははは!5才になりました!

あはははは!!




園長先生のかわいい紙芝居

200907031112000.jpg


先生方の楽しい劇。

さるかに合戦

子供たちに大いにウケる。

200907031124000.jpg


うたうたう。

200907031117000s.jpg



最後の合奏でタローは鈴のパートをやるも拍子感まるでなし。


要ソルフェージュ


途中、タローは座布団を振り回したり、隣の子の頭をつかんでちょっかい出すわで

ずいぶんゴッタクになった。


元気よければみなよろし




ボサ・ノヴァ


先日テレビでピアニストのピリスのレッスン風景を何気なく見ていたら、

最後にブラジルの民族音楽の中に混じって、

普段クラシックのレッスンを受けている生徒たちが即興で参加していた。


このバンド、パーカッションが主体で手で直接叩く太鼓やタンバリンが

リズミックに連続して鳴っている。


ピアノのレッスン内容もいつもとても興味深いけれど、

こんな民族音楽に触れるのもとても面白いことだと思う。



先日、東京へ行ったときに時間があったので駅前デパートをうろうろして、

買い物をけっこうしてしまった。


CDとかTシャツとか。


ブラジル音楽がまだ頭の片隅あったのか、ボサノヴァを2枚

200907021902000.jpg


これはスペインのデザイナーの手によるTシャツ、ひと目で気に入った。

かわいいっしょ。

200907021904000.jpg

井上麻子(サクソフォン)×藤井快哉(ピアノ)@サントリーホール


パリ音楽院時代の友達である井上麻子さんが受賞された、

佐治敬三賞受賞記念コンサートを聴きに行った。
(2008年6月30日@サントリーホール)


彼女の音は、のびやかできめ細かくて明るくて美しい


今回の曲も最先端の前衛作品からは一歩離れたプログラムが中心となり、

ピアノのやわらかい演奏とともに倍々にふくらむような良いコンサート。



この日は、同じくパリ音楽院で一緒だった神本真理さんの作品も演奏された。


コルビジェの建造物を見てインスピレーションを得たというその作品は

余計な音が書かれておらずそこに彼女のセンスの良さを感じとれ、

また、音と音の間にあるほんの短い「間」が泡のようにたくさんあって、

その建造物を想像できる大変興味深い作品だった。



端正で暖かいピアノソロの演奏で、八村義夫の

「彼岸花の幻想」

を聴くことができ、

「う~ん、いい曲だなあ」

と思った。



コンサートの最後はデザンクロの

「プレリュード、カデンツとフィナーレ」


これはサクソフォンの決して長くない歴史の流れの中で書かれた作品で、

20世紀のフランス人作曲家らしい雰囲気を持った曲。


サックスの曲でフランスっぽくて聴きやすい曲を聴いてみたい、

という方にはオススメです。



帰りの新幹線の中でずーっとのフィナーレのクライマックスが

頭の中で鳴りつづけ、大輪の花が咲いたようなこのフレーズが

麻子さんらしいなあ、と感じたのでした。


神本真理さんと
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